2012/01/20

2012-01-19

  1. 振らぬなら、振らせてみよう(前編) http://t.co/xbQ1dBxe
  2. ”詰めカレ”というと、指を詰めたカレ、と連想してしまう。私の頭の中は今でも1970年代東映映画だ。
  3. @kotoracchi 当時の資料を読むと、広島で、指を詰めればいいのに手首を詰めてしまった人がいたらしいです。「仁義なき戦い 代理戦争」では、厳密な設定は異なりますが、川谷拓三がそのような役をやっていました。
  4. @mochiputa そういえば「仁義なき戦い」シリーズでは刺青をした人は出てこなかったかもしれません。刺青は高倉健や鶴田浩二の世界になるのでしょうね。
  5. @GuchanTag 私は70年代は巨人ファンでした。昔の東映映画のファンになったのも1997年からですね。
  6. @Tomomi_kam 80年代はやはり「極道の妻たち」です。70年代後半になりますが、石野真子の「私の首領(ドン)」という歌もありました。答えになっていませんね(^^;)
  7. 七條兼三語録「K君のカミさんは美人でねぇ。ミス東京なんとかと言ったな。それがね、K君が看寿を超すような煙詰を、ろくに仕事もしないで何年もかかって完成したとき、カミさんも煙のように消えちまったんだ。煙詰のカミさんですよ。あれは…」。ネタかもしれないので実情はさだかではありません

Powered by t2b